シンスプリント・オスグッド・シーバー病専門外来 つつじが丘接骨院のブログ2

2017年04月

当院のブログをご覧いただきありがとうございます。

 

このたび、つつじが丘接骨院のブログを再開することになりました。

 

以前も数年間ブログを提供していましたが、

http://blog.livedoor.jp/murotti2002/archives/6416771.html

 

新しくこちらのブログ書かせていただくことになりました。

 

当院のホームページをご覧いただくとわかるのですが、

 

つつじが丘接骨院では、

 

シンスプリント・オスグッド、シーバー病の治療に対しての専門外来を開設しています。


how-to-prevent-shin-splints-rotatorウェブサイトなどを見ていると、そのための治療法が溢れています。

 

整体、鍼治療、マッサージ、テーピングなどです。

 

当院の治療は、そのような治療とは一線を画し、

 

専用の装具を患部に装着することで治すというものです。

 

この治療の最大の特徴は、

 

・即効性に優れていること

・スポーツを休まず治すことが可能なこと

・再発させないこと、

・たとえ再発したとしても自分で処置が可能なこと、

 

これが最大の特徴です。

 

いくらお金をかけて治療を施したところで、翌日に痛みが再発するのでは台無しです。

 

今までつつじが丘接骨院では、

 

シンスプリント4800症例以上、オスグッド症600症例以上、

 

という症例を診て治してきました。

 

おそらく、この数字は日本でも一番なのではないかと自負しています。

 

多く症例を診ることでしか得られないこと、

 

ホームページでは伝えきれないこと、

 

シンスプリント・オスグッド症に対しての自分なりの考え方、

 

などブログを通じてお伝えできればと考えています。

 

下の画像をクリックしていただけると、よりわかりやすい画面が開きます。

記事下広告


f202aa_5286615f72b7424eb710f8878452108e~mv2室屋 仁 柔道整復師

日本で唯一、シンスプリント、オスグッドをドクターと提携し、レントゲン、MRI、統計調査などの手法を用いて研究する。

特にその発症原因について、5年間の研究を続け、
これまでの常識であったシンスプリントの発症原因について疑問を抱くようになる。

研究の成果から、シンスプリントの治療について画期的な治療法「装具療法」にたどり着き、その治療法について研究を重ねる。

以後、その治療成績の高さから評判を呼び、
平成27年現在、シンスプリント、オスグッドの症例数5000を超え、
その症例数は国内屈指である。
兵庫県三田市にて北海道~沖縄まで患者が訪れる「シンスプリント外来」、
東京には装具製作専門の「装具製作ラボ」を開設。

その治療成績の高さから、整形外科の医師が患者として来院されるなど、柔道整復師が学びに来る接骨院として、診療のかたわら講師としても活動している。

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つつじが丘接骨院(兵庫県三田市)
平成12年に兵庫県三田市にて開業。診療の傍ら、シンスプリント、オスグッド、シーバー病、足底筋膜炎、分裂膝蓋骨などの治療法「装具療法」の研究を続け、シンスプリント外来を開設。以後、国内は北海道から沖縄にいたる47都道府県、海外からはオーストラリア、ベトナム、台湾、中国からも来院される接骨院として診療を続けている。


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装具製作ラボ(東京都渋谷区)
シンスプリント、オスグッド、シーバー病の装具治療を受けたいという、東日本の方からの依頼が多く寄せられていたことを機に、平成26年東京渋谷に開設。月に2~3回の開催にもかかわらず、常に予約は満員である。北は北海道から南は沖縄県からも来所。装具療法の東日本における拠点。

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